さよならの空

2010年04月25日 15:05

ほら前を見てごらん 今日が別れの日だから
泣かないで 泣かないから笑顔でさよならしよう

今になってよみがえる 君の優しいあの眼差し
思い出したら涙が溢れ出す 言葉が見つからなくて

さよならなんてしたくない だから傍にいてよ
もしも今二人きりなら抱きしめたい
今だから言えること 今になってわかったこと
僕は君のことが大好きでした

今まで見たことのない 君の美しい泣き顔
いつのまにか 君の手を握ってた 離れてしまわぬように

今更だけど遅くない だから傍にいてよ
ちっぽけば僕のプライドなんていらない
さよならはいらないよ せめてまた会おうよって
君の気持ちと共に教えて欲しい

さよならが今くれた 大好きと悔しいこの気持ち
気づかなかったよ もう遅いのかな?
潤んだ目に君は映ってる
好きだから

さよならなんてしなくない だから傍にいてよ
もしも今二人きりなら抱きしめたい
今だから言えること 今になってわかったこと
僕は君のことが大好きでした

今更だけど遅くない だから傍にいてよ
ちっぽけな僕のプライドなんていらない
さよならはいらないよ せめてまた会おうよって
君の気持ちと共に教えて欲しい

セツナノキヲク

2010年03月30日 21:46

瞳を閉じて 問いかけてみた
いつまでも消えない 夢のイキサツ
鏡に映る幻はただ 静かに奏でるメロディー

胸刺す寂しさの中 憧れはつのる日々
セツナノキヲク 飛び越えて行きたい 今は

ひとときの風が 流れてく星が
運んでくれるのキラメキながら
かすかに聴こえる あのやさしい声
街の灯も微笑んでる

ひとときの風も 闇に咲く花も
光隠してるトキメキながら
かすかに聴こえた なつかしい声
窓を開け見上げてみる もう一度

心の声に気づいて欲しい
いつまでも覚めない夢を見ていた
瞳に残る面影をまだ 密かに彩るメロディー

胸刺す苦しさの中 たしかな誓いを手に
セツナノキヲク 飛び越えて行きたい ひとり

ひとときの風が 流れてく星が
運んでくれるのキラメキながら
かすかに聴こえる あのやさしい声
街の灯も微笑んでる

すぎてゆく季節 戻らない時間
立ち止まることが かなわないなら
あの日の想い出 色褪せぬように
希望の光 この手で照らそう

ひとときの風が 流れてく星が
運んでくれるのキラメキながら
かすかに聴こえる あのやさしい声
街の灯も微笑んでる

ひとときの風も 闇に咲く花も
光隠してるトキメキながら
かすかに聴こえた なつかしい声
窓を開け見上げてみる もう一度

紙飛行機

2010年03月30日 21:44

出会ったことが 偶然だとか 必然だとか
Everyday and night 心に咲いた花を
考えることなんて 必要なかったんだ
Bring up forever and more
理由なんて見つけられない

いつの間にか ただ会いたくて 抑えられなくて
でも言えなくて 好きだなんて
わざとそっけない仕草
とったりして 君の隣で笑っていることを
願い続けたそれだけを

色づき始めた秋の空が 僕を呼んでる
釘付けになった心ごと手招いて
遠く離れて寂しくて 今 君を想う気持ちが
歩み出す僕の背を押してくれた

離れてく距離 ひとりぼっちは長く感じた
Day by day long time 夢でさえ不自由で
どこかの街に 大事な忘れ物したかな
I love you anytime でも強く生きられた

君に向かって ペダルを踏んで
優しかった夏風も
時が過ぎて 冷たくなって 街の色変えてゆくよ

冬が眠って 夜を越えて もう一度目醒めたら
桜咲く頃 さよならだね


僕の思いを乗せたあの手紙 明日へ飛ばしたよ
紙飛行機 そっと 夕暮れを駆け抜けて

いつか大空へはばたいてゆく
ジャンボジェットのように 
君照らす空を守り続けよう

通り過ぎた君の影も 君のうれしそうなその笑顔も
忘れる事なんてできないけど
僕は生きてゆく 君のいない夏を

色づき始めた秋の空が 僕を呼んでる
釘付けになった心ごと手招いて
遠く離れて寂しくて 今 君を想う気持ちが
歩み出す僕の背を押してくれた


僕の思いを乗せたあの手紙 明日へ飛ばしたよ
紙飛行機 そっと 夕暮れを駆け抜けて

いつか大空へはばいたいてゆく
ジャンボジェットのように

君照らす空ずっと ずっと守り続けよう

心の星

2010年03月30日 21:41

夢を見ていました 遥か古の日
闇に瞬き出す 星のそばで

私を包み込んでた ぬくもりに出逢う日を
指折り数えて 眠る

永遠に咲く 花が ここにあるよ
抱きしめながら 私 ここにいるよ
涙は探してる あなたのことを

星は知っているの? それぞれの運命
今日も流れてゆく 願いひとつ

傷は時が癒すのに 悲しみの刻印は
生涯消えないミステリー

瞳に映る ほんの一瞬 何故か
生まれた星が ずっと先を照らす
二度と会えなくても 大好きな人
輝いている 私の中で

笑顔の裏に隠した ひとりぼっちの気持ち
構わない それでいいの

永遠に咲く 花が ここにあるよ
抱きしめながら 私 ここにいるよ
二度と会えなくても 大好きな人
そう 心の中で 光り続ける

ズッコケ男道

2010年03月30日 21:37

きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ
振り切ってこーぜ ほら ブンブン
あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ
ズッコケ男道

優しくて 気のきいた あの娘となんだかいい感じ
さりげない アプローチも 大人の色気に見えたはず

圏外の挑戦者 じゃがいもみたいな面下げて
そら行けと 飛び込めば 良い人止まりで終わるオチ

答えは いつも 薄情な涙の味しかしないけど
ずうずうしく 生きてこーや バイタリティーこそ 男道

きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ
振り切ってこーぜ ほら ブンブン
あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ
ズッコケ男道

働けど 働けど 飛んでは消えてくものばかり
情熱のテンションも 放物線を描いて落ちる

心配ないって 笑うけど ホントは内心ビクビクで
焦りを 蹴散らしてこーや 虚勢は男の生きる道

きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ
振り切ってこーぜ ほら ブンブン
あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ
ズッコケ男道

きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ
居直ってこーぜ ほら ブンブン
あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ
ズッコケ男道

答えは いつも 薄情な涙の味しかしないけど
開き直って 生きてこーや 明日は明日の風が吹く
ハイ ハイ ハイ

きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ
振り切ってこーぜ ほら ブンブン
あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ
ズッコケ男道

きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ
居直ってこーぜ ほら ブンブン
あたってこーぜ イェイ イェイ イェイ
ズッコケ男道

ねばってこーぜ イェイ イェイ イェイ
がっついてこーぜ ほら ブンブン
ねばってこーぜ イェイ イェイ イェイ
ズッコケ男道

這いつくばってこーぜ イェイ イェイ イェイ
頑張ってこーぜ ほら ブンブン
きばってこーぜ イェイ イェイ イェイ
ズッコケ男道